60歳以上の方でも借りれる人気のカードローン教えます!

女性高齢者でも生活費が足りない時は、一時的でもキャッシングを利用したい時だってありますよね?

確かに年齢を重ねるごとに審査上の評価はより厳しくなり、借りづらくなりますが、借りれるカードローンはまだあります!

高齢者でも安心して借入できる!

プロミス

女性69歳まで借入OK!審査スピードも最速!!
レイクよりは年齢条件が1歳短いですが、最短借入に特化したプロミスなら最短1時間融資も可能!
 ↓  ↓  ↓  
>>高齢者もプロミスで最速で借りる

レイク

レイクは70歳まで利用可能、年金収入のみの方でも借入できます!しかし審査通過率は33~40%。プロミスより審査通過率が下がります。
 ↓  ↓   
>>レイク

 
 

高齢者でも安心して借入できる!

キャッシングを利用している人は実に多くいると思いますが、利用するにはある幾つかの条件に通った人だけが利用できます。

その中で、ほとんどの金融会社では利用できる条件として第一に「年齢」と「安定した収入のある人」を挙げていますが、「年齢」を条件とした安心業者の多くは、対象年齢が「20歳~60歳」「20歳~65歳」「20歳~69歳以下」と、最少年齢は20歳、最高年齢では60歳、65歳、69歳以下である場合が多いです。

70歳以上ともなると、さすがにキャッシングできる金融会社は限られてきますが、69歳以下ならお金の借入れはまだ可能です。

ではこのページでは、60歳以上でもお金が借入れできる大手の安心業者を幾つかご紹介したいと思います。

70歳以上は借入は難しい!69歳以下なら借入はまだ可能!

キャッシングの申込みには必ずどこの業者も年齢条件があり、基本的には20歳未満の方や70歳を超える方の申込みはできないようになっています。

消費者金融を利用できる上限年齢はその業者によって異なりますが、どこの業者もほとんどは69歳までになっていることが多く、中には65歳が上限のモビットのような消費者金融もあり、70歳以上で利用できる消費者金融はほとんどありません。

また銀行のカードローンの場合、大手の都市銀行では利用できるのは65歳までのことがほとんどですが、地方銀行では年金の受け取り口座をその銀行にすることを条件に、70歳以上でも契約が行える場合もあります。

そのような契約は年金プランなどという名称になっていることが多く、年金収入のみで70歳以上でも問題なく借り入れが行えます。(ただし75歳が上限)

銀行系カードローンの年齢条件はいくつまで?

銀行系カードローンでは実際に年齢条件はいくつまでとしているのかを調べて表にしてみました。

銀行名 年齢条件
住信SBI銀行 20歳以上60歳以下(60までOK)
楽天銀行 20歳以上62歳以下(62までOK)
三菱東京UFJ銀行 20歳以上65歳未満(64までOK)
イオン銀行 20歳以上65歳未満(64までOK)
みずほ銀行 20歳以上66歳未満(65までOK)
オリックス銀行 20歳以上69歳未満(68までOK)
三井住友銀行 20歳以上69歳以下(69までOK)
ジャパンネット銀行 20歳以上70歳未満(69までOK)
新生銀行(レイク) 20歳以上70歳以下(70までOK)

各銀行の年齢条件の表記が「未満」「以下」となっていたため分かりづらいところがありますが、一部、住信SBI銀行の60歳までや楽天銀行の62歳までを除けば、大体の銀行で65歳まで辺りであれば借りられる銀行も幾つかあります。

しかしこの表からもやはり70歳以上の借入れは、難しいと言えるでしょう。

消費者金融の年齢条件はいくつまで?

次に消費者金融の年齢条件はいくつまでとしているのかを調べて表にしてみました。

消費者金融 年齢条件
モビット 20歳以上69歳以下(69までOK)
プロミス 20歳以上69歳以下(69までOK)
アコム 20歳以上69歳以下(69までOK)
アイフル 20歳以上69歳以下(69までOK)

大手消費者金融の場合は69歳までは借りらます。そのため60歳から69歳までの間であれば、問題ないようです。

銀行カードローンでは65歳までが限界のところが多く、審査も銀行の方が厳しいです。そのため、高齢で借りるのであれば、消費者金融の方がおすすめと言えます。

年齢制限を超えるとどうなるの?

キャッシングを利用している中、条件年齢の歳に達してしまった場合、どうなるのでしょう。

例えば年齢条件に、「69歳以下まで」となっていたら69歳まで利用できます。しかし誕生日がきて70歳になった時点でキャッシングは利用不可となります。

年金収入のみの人でも借入ではできる?

お金を借りる場合、もう一つの条件に「毎月安定した収入」があることが必要条件となっています。年金を収入源としている場合でも銀行カードローンや消費者金融は貸し付けをしてくれるかどうか表にしてまとめてみました。

カードローン会社 年金収入での貸付可否
三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
新生銀行カードローン「レイク」
楽天銀行 ×
住信SBIネット銀行 ×
モビット ×
プロミス ×
アコム ×
アイフル ×

65歳以上になると、年金を受け取っていると思いますが、一部の銀行カードローンでは年金収入を安定した収入と認めているところもありますが、消費者金融のほとんどでは収入が年金のみという方の利用は認めず、あくまでも仕事をしている方を融資の対象としている場合が多いです。

そのため消費者金融は年金収入だけでは借入れができないことが分かります。
申し込んだとしても審査に通ることは難しいようです。

では、60歳以上で年金だけの収入となってしまった場合でも安心してお金を借りることができる一番の業者は、新生銀行カードローン「レイク」ということになります。

新生銀行カードローン レイクであれば70歳まで利用でき、しかも年金だけの収入になってしまっても借りられます。

しかしレイクの場合の審査通過率は2015年後期結果で33~40%と公開されています。
この数値は、プロミスの41~44%と比べると低い結果となっているため、いくら年金を収入の一つとして認めていたとしてももしかしたら審査に通らない可能性もあります。

高齢者がキャッシングできる方法のまとめ

銀行系カードローンの年齢条件は60~70歳までと幅広く、消費者金融はほとんど69歳までを条件としています。
銀行系カードローンに唯一70歳まで借入可能のレイクがありますが、審査通過率はそれほど高くはないため、消費者金融で借りた方が借入しやすい環境にあるようです。

高齢者が安心してプロミスで借入する